陶陶酒
土浦?水戸ではないから。調べ直したら「かすみがうら市」だった。
ジャパンスネークセンターの酒とか蛇皮はこの裏の千代田工場で作られてるそう。
ハブの粉末は売り切れてた。乾燥肝は2つあった(買う気は無かったけど)。
実は、陶陶酒本舗せービスセンターは薬局なので、薬も売れます。
というか、薬用の医薬部外品の成分入りの薬酒も売れます。
しかも、送料分割引でお得です。
国道6号をとおったときにきづいたらお勧め。
で、横に隣接してる店舗はゆで太郎。
よって、食事して帰った
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長十郎
今年も買えた。
店頭にないので聞いたら、ちょうどコンテナに入れて戻ってきたところで
すぐ袋詰めしてくれた。
白い袋の方はおまけ。色が付きすぎて熟してるので早めにと言うことだが、赤梨では長十郎は完熟の洋なし風でも常温で存在するシャーベットのような歯触り舌触り。
くわえて、歯ごたえはリンゴ並の固さ。
これはこれで好みである。
今の品種より甘さ控えめ、水分はわずかに少なめといった感じかな。
西部災害センター
前日予約で行ってきた。
一緒になった子供連れ三人は、夏休みの勉強かねてかな。
前の組は、小学校の集団15名ぐらい?だった。
地質標本館程ではないけど、地震地図
段ボールベッドと発電機・非常食等。
初めに寄った建設技術展示館も、ガソリン灯油より災害時に余りやすいガス用発電機が展示してたっけ。
ま、それはそれとして。
ここでやったのは、震度5弱の地震体験。
東日本と同じぐらい。あれは、もっと長く突然で、その後も来るぞ来るぞで揺れ戻しとかちょくちょく来たけど。東日本で一番怖いのは津波で、それも数10分から数時間後に来る二度目以降が強憂いことがあったと言うこと。絶対にその日は海日が付いたらああかんと言うことは実感した。
次は、訓練用水消化器 水と空気を入れ直して再使用可能。1本1万ちょい程度。
を使ったゴム引きブースのコンロの映像に向けての噴射。天ぷら火災に水???ってパニクるけど、本物はABC消化器で油いけるそうです。
ちなみに本物の期限は10年で、自宅のは切れてたので近いうちに買い直します。
ただ、薬剤が入ってるので試しにそれを使うと後始末が大変だそうです。
最後が、煙の中の脱出訓練。
なんか、煙の匂いが、親子連れの子供が言ってたように甘かった。
以前に運動会のテント2つ分ぐらいに煙充満させた物を体験したことがあったが、こっちは、室内でホテルのちょっと狭い通路のクランク付を再現。
で、背を低くして前を見ると非常案内灯は、脚物にある物しか見えん。
かつ他の部屋のドアも非常口と区別が付きにくい。
ホテルに泊まるときは非常口は確認しておくべきと実感。
写真撮る暇もインスタ映えもしないけど、実に有意義な体験でした。
建設技術展示館 その2
本物展示。
もう、20年以上前なので、古タイヤ、ウッドチップ,カラー舗装がはげてる。
リモコンでの操縦訓練してた。原発とかでは使えるのかも。
自然災害体験車。
地震かな?テント張って煙での脱出体験とか、水噴射による暴風雨体験の可能性もあるけど多分。
