フローリング 台所編 その1
台所だから、ここには元から床下収納庫がある。しかも大型。900型。
(通常は600型の600mm四方の正方形)
さて、枠を外してみると、左上から反時計回りに、
釘落ちてる。
半分ぐらいで曲がったまま放置。
この板は、実は向こう側は宙ぶらりんで、たわんでいた床板を支えているフリ。
これは問題ないとおもう。ガス管。地べた置きなんだねぇ。
で、上から
根太に枠サイズを合わせるための木は、どこにもとまっていない。
釘は、木に刺さらず、上からの重みに耐えていない。
よって、木ねじが貫通していても、上からのたわみは耐えても、一歩間違えたら踏み抜く。
冷蔵庫は、いったん車庫出しのように出して横に置いて、床を張ったら端を折らないようにダミーの板を付けて戻し。
元の12mm直貼りは、撓む(たわむ)し、はがれて刺さりそうだし。
今なら、床は捨て張りしてから、その上に張るので20mm以上は必須なんだが、この当時はこれで良いようです。
冷蔵庫を戻してダミーの板を外して、そこに正規の板を張る。
ちなみに冶工具仕上げ試験の画像を見ても分かるとおり、階段状は切りやすいので2級だが、
凸凹形状の1級は非常に難しい。
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寅次郎 その2
蛾次郎が撞いてた鐘かな。
で、ここで問題発生。
フリー切符落とした。しくしく
この先の寅さん記念館の100円割引にならない。
帰りに買うつもりだった団子とか土産の割引もない。
しょうが無いので、また今度と言うことでまだ3時半だけど帰り。
寅さんと桜の影絵が良い感じ。左の成金町は、京成・金町です。
そういえば近頃、電車のドア上とかプラットホームの電光案内が日本語、英語、中国語、ハングルで
なかなか日本語が出てこない。
寅さんの映画タイトルと搭乗人物が駅名で、全体図は寅さんのアート作品。
かなり良い感じ。
寅次郎 その1
フリー切符なので、寄ってみた。
構内踏切だぁ。
陸橋登るより楽で、酔っ払いには安全だとも思うけど、成田-我孫子線や
京成本線にはないようながする。
後ろは、映画では土産物屋だったはずだけど、駅前の広場部分の工事でこんなん。
「さくら、ちょっと茶していこうか」もびみょうだが「ちょっとテレワークしてくるわ」
では、雰囲気台無し。
で、この駅と参道の間の街道も拡幅工事で変わるらしい。
確か建坪率300%で、3階建ての店が並ぶ様になるかもね。
初期の映画で使ってた店。
短いけど、成田の参道よりチェーン店がないので昭和っぽい。
交通ルール
交差点から5m以内は駐車禁止です。
交差点とは曲線部分全てです。
クラウンなどのパトカーは、4.5mぐらいです。
まあ、これがぎりぎりぐらいとみるのが良いのでしょう。
警察が、守ってないはずはないはず。
で、前からみてみたけど自転車用の道路はふさいではいけないらしい。
自転車の横幅は60cm以下であるらしい。
で、側溝は道路幅に含むのかと言うと一応含むらしいが、
自転車用がないときには、自動車は道路保護のために路肩にはみ出てはいけない。
なんか気になって調べたが、信号とかで車が並んでいるときにここを走るのは
横幅のありそうなウーバーイーツでなくても、危なっかしそうな気はする。
先週のはなし
京成の車窓から
桜の風車。チューリップ満開中。
今回は、往復料金+10円程度で支線も乗り放題になる。フリー切符で乗ってみた。
で、いつもなら日暮里乗り換えだけど、上野まで行った。
アメ横はそれなりに混んでいたので、大通りに出て秋葉原まで。
電子部品屋が、無くなってた。移転したらしいが、移転先が開いてない状態らしい。
駅前はともかくメイドはいっぱい居た。
で、安物キーボードのUSBの接触不要とマウスのスクロールが動作不要が時々起こって
在宅勤務がキツかったので、どちらもELECOMの安い有線買って撤収。
帰りに秋葉と名前が入ってる御徒町にある通販屋で、商品受け取って上野まで戻り。
今度は、裏通り?多慶屋の方から戻ったけど、アーケード下は昼の2時だというのに
大混雑で酒飲んで密集しているのが見えた。アメ横側とは別世界のよう。
まあ、宝石店が多いし売ってる品も違うけど。
