海岸線
とりあえず、UVライトは生きてるな。
白い物と蛍光物質は光る。
蛍光物質は、人工でも樹脂はよく光る
ELライトは励磁されているのか反射しているのかよく分からん。
蛍光塗料は文字通り光る。
犬吠埼の灯台が、遙か右端に見える。
あっちから来たんだが、灯台の駐車場が道路まであふれてた。
こっちは、ワカメか海苔か海藻採ってた。あと釣り人が二人ほど。
シーグラスを集めても良かったかも知れない。
でも、数がないと何も使えんしなぁ。
もう、浜昼顔の咲く季節か。
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銚子へ行こう。
河童の小川芋銭の碑も近くに有るらしい。
ヤフーナビは再起動を繰り返して、つかえなかったので、豊田の
新型ナビで移動。いつもの利根川下って、サーキットの狼博物館を過ぎて
銚子大橋から、銚子駅横すぎて到着。
ヤフーもそうだけど走行軌跡の記録が出来ないので、省略。
ナビは、30mぐらい手前で終了したけど、まあ住所がそこだったのかな。
USB 変更
元々のは、N projectのDC stationと言う物だったようです。
今は、改良されて2.1Aも出るようになってたようです。
このゴムキャップ安心だけど落下防止部分から抜けて落ちるので予備まで買ってプッシュリベットでとめてました。(タイラップでとめても良かったかも)
で、ついでにエアフィルターも掃除。
翌日、銚子に行ってスマホが充電できるのを確認しました。
フローリング 台所編 その3
元の枠から外し。木ねじのサイズが違ったり、ネジが付いてなかったり。
裏蓋カバーも、なんで、皿ネジで皿取りしてない金具を留めてるんだか。
取説によると、強度維持のために、「実」(さね)と呼ばれる板同士のつなげる溝付き部分は
端にしないように書かれていますね。
そう、この左側の部分が実です。
それにしても台所は、長いところでも150cmぐらいしかないので一枚板を加工して、
つなげていけば良いのに、なぜか次いでいるところが多いなぁ。
これって多分、材料けちってるんじゃないか?
枠には、皿取り加工がされているので3mmだけど3.8mmでぴったり水平面でとめ。
取っ手部分は、トリマーが正解なのだが、それほど使いこなせていないので、
基本に忠実にドリルで加工。
糸鋸とやすり仕上げ。
これで完成。
11月からの長い加工は終わった。
継ぎ部分は、色々工夫したら、余り4枚のはずが、14枚余った。
10枚・・・・
あぁ、床下収納の枠部分の長さで短い板も使い回せるようになったので、
8枚はそののせいだ。あと2枚は、フタの継ぎ合わせ位置が外枠と15mmほど
ずらしたので、これも端材で加工できたので余った。
6枚で1坪分。4畳と半分には届かないぐらい余ったか。
まあ、スチールラックの下に使ったりで、いつか使うことにしよう。
フローリング 台所編 その2
さっきの難しいのは1時間ぐらいかけて招請しながら入れたが終わると次の板ははまっすぐ切るだけ。
しかも端は、見切り材で1cmぐらいの誤差は許容。一発OK。
で、上から見切り板設置
さて、話しは戻って、床下収納庫の枠は、一部補強して復旧。
結局前のは周りの枠でフタの重みを受けて、その枠は短い辺の2カ所ずつで受けていただけでした。
で、今度はフタです。
21mm引く12mmは、9mmです。
印西のジョイ本で、ベニア板9mm一応2番目に安いのにした。
1280円。こんなに要らないが切ってあるやつは2枚買うとこれより高い。
そういえば、合板でも一番高い物は倍以上のお値段だった。
そうそう、この状態でも、頭の上なので、ヘッドレストの間から後ろは見えてるよ。
大まかに切って、接着中
