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まだ行ってないが



イオンとか業務スーパーで売ってた。

ご当地物はうれしいが、土産の場合、現地で嵩張るのに買って帰ると地元で売ってたりして、ちょっと悔しい
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東庄町の天保水滸伝

  天保水滸伝遺品館に行ってきました。 
   
田中角栄の自筆とか

説明してる人も、分からないらしいけど、映画でつかわあれた座頭市の仕込み杖じゃないかな
 
平手三木の墓の有る寺。火事で寺は焼けてないけど、火事の時に寺側の墓石が赤く焼けたそうです。
 
向かって右は、平手三木の墓(裏に小さく平田造酒の元々の墓有り)
奥は、笹川繁蔵の碑
 
5分アニメで村おこしもやってたらしい。
弱虫ペダルのグッズも少しあるので、好きな方は言ってみると良いかも
 

繁蔵の奥さんの実家。なんか普通の食堂だけど、大盛りで美味しい店らしい(ネット調べ)
今度銚子に行く途中で通ったら寄ってみよう

最適なバイク屋 (バイク乗を止めるタイミング)

雑記、将来、こんな事を考えて居たと覚えておきたい。
最近、バイクを止める人を見かけるようになった気がする。

腰痛が、本人たちからはよく聞くが、それだけではないとおもう。
 ネットで見ても、環境の悪化を主な原因にしていることが多い。
確かに、駐輪場問題は、国が行っても自治体は改善しないし、自賠責やガソリン等の税金は、搾取されても、それで環境改善された感じはしない。

 しかし、それ以上に、買う気や維持する気が起きなくなって来ているのは、売る方に問題があるような気がする。
一度、パーツ量販店で買うと何度も季節的にセールの葉書がくるが、それほど消耗品を変えるほど乗っているわけでもない。
また、中古バイクの値段を見ると下取り値が、二束三文なのに、新車と変わらないこともある。
売りたければ、遠出をしたくなるような観光スポットやレース場、宿泊施設などの創設。
そのバイクでないと味わえないような、ワインディングや林道の案内。
それに伴う、いざというときのバイクをレスキュー出来る店の存在の減少

加えて、乗りたくなるようなバイクもみつからず。
今は規制だらけで、昔のバイクは良かったというのも少しは感じるが、加工技術が上がり品質は良くなっているのも感じる。なのに、誰でも時速300キロマシンというほどでもないが、是非とも欲しいと乗りたくなる物は出てこない。

 多分、今のバイクが、エンジンオーバーホールが必要になる程の故障か、近所で任せられるバイク屋がなくなったときに、車検に出す面倒さで、降りる気がする今日この頃である。

 そうかんがえると、ドラスタやライコを売るだけの普通の店と考えるのなら、部品在庫も満足にストックしていない正規代理店や、整備能力もむちゃくちゃな個人販売店には、整備は頼めない。
 意外に、まともなのは宿泊場所やスタンプラリー、定期的なメンテや部品在庫をしている赤男爵が、店(作業者)による整備能力の差や安い韓国バイクを扱いながらも、今では良い店に該当するのかも知れない。
 まあ、店に頼らず、自分の整備能力を上げたほうが、間違いないのだが、設備はコスト的に見合わない物が多いのが、問題か。



収穫の時は来た 枇杷

 
十分、熟したので多少小さいが全部収穫した。
美味しい。これで、種がないとか、もっと食べ応えがあるほど大きいとうれしいのだが、
それはそれで、ちまちまと食べるのが楽しいのかも知れない。
 
黄色い花が増えてきた

旅の準備


日常用箱から、雨具、ファーストエイドキットやLEDライト、パンク修理キットを移す。
あと、旅行用箱には、寝袋とか、洗面用具は少し入ってる。おおむね、足りなくなったら、向こうで買う予定だから、日用品はなくても、あまり困らない。

ステッカーの更新。右が染料インクのため、セピアに色褪せたので、中央の顔料インクに合うように、左のステッカーを印刷し直し。
イラストは、無料の許可品から、作成依頼してもらった作品に変更。
twitterでも、使えるように丸く切手も使えるようにしてもらってる。

TOP箱も、モノキーだから丈夫だが、KAPPAの物に変更。
フェリーで持ち込みやすいのと、ロックがカギでかけるタイプなので、
まちがって、鍵を入れて、ふたを閉じて、しまうことがない

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