片貝漁港では
海の駅からの風景。
サイレンと赤や白黒の車がたくさん。
にぎやかな漁港です。
前日、千葉では大雨洪水警報が出るほどの大雨だったし、まあ、台風と同じで馬鹿はいないよなぁ・・・
いました。サーファーが流されたんだと。
この堤防の左側(海側)では、スキューバー姿の隊員が2名
のぼりは、「現地対策本部」
海は広いので、とにかく消防から警察まで人を集めていたようです。
パトカー2台に、カブで1台。消防車は、5台だったかな。
翌日の新聞に出てないところを見ると、見つかったか誤報だったようです。
PR
さて、千葉の有料道路は無料になりました
成田のSBS横のモービルで給油
そのまま、はにわ道一本道で蓮沼へ。
今度は海岸線を南下
なんか、タンタンと走ってつまんない。
片貝漁港へ。(「かたがい」ではなく、「かたかい」が正しい地名だそうです)
関東ガス田で、ぶっ飛んだイワシ博物館を再建したというニュースを知っていたので言ってみた。
道の駅ならぬ、海の駅。佐原の川の駅みたいなもんね。
駐輪場は決まっていません。
砂利の駐車場で止まっているのもいたけど、こっちは、自販機の前にいる人を避けて、
建物横に停めるように言われて、出るときはフェンス沿いに出口に舗装道路がありました。
交通弱者の自転車、バイクを安全に停めれるようにさっさと整備しないと駄目ですね。
見晴らしは微妙。コの字の港で海が見えないのです。
食べ物も普通より高め。イワシって庶民の食べ物だよね。
3匹ぐらいで千円近い定食では、イワシ博物館の展示のようにイワシを肥料にしてたら、
破産してしまいます。
今年あった、数百トンの海岸打ち上げのように、猫またぎと言うぐらいの値段で
御願いします。
あ、博物館は、千葉県の博物館らしく、「撮影は御遠慮下さい」でありません。
知識や観光地として広めたくは無いのでしょう。
有るという情報を知って、実物を見るのが、興味を深める物だということを、
茨城筑波の博物館を見習って欲しい物です。
エッセ HID
うーん、ハロゲンとLEDが同じぐらいなら、HIDは爆光ですね。
で、リレーがプラスコントロールなので、ハイビームにならない。
そのまま、ローでいいやとおもってたら、翌朝、エンジンがかからない。
リレーのH4外して、ハロゲンにとりあえず戻しました。
配線は、ヒューズ外してそのまんま。
マイナスコントロール用のリレー手に入れたら、光軸込みでやり直しましょう。
西陵高校in成田
月に一回の解放日
昆虫の資料で有名な高校です。たまにニュースにも載ってます。
壁に掛かってるモルフォチョウより、雌雄キメラのクワガタとか、いろいろです。
蝶も国蝶オオムラサキから、アゲハチョウのたぐいがたくさん。
別棟のハウスで見られます。
山羊とかウサギも触れます
ただ、大学誘致より、こういう所にも金かけてあげて欲しいなぁ>成田市
