フローリング対策
キャスターは規格品だった。
今までの、ビジネスカーペット用を外して、フローリング用ウレタン製キャスターに変更
床張り替え後のダメージが減ると良いな
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なす黴びる家のXX
高温多湿で、半分だけ焼いて食べたなすの残り分が黴びていた。
せめて、袋からは出すべきだったか。
でも、風呂場だったら、バスカビル家のXXで、もっと語呂が近くなったけど、
掃除が大変だから、無くて良かった。
せめて、袋からは出すべきだったか。
でも、風呂場だったら、バスカビル家のXXで、もっと語呂が近くなったけど、
掃除が大変だから、無くて良かった。
龍ケ崎飛行場
9月20日の下調べのためにちょっと、事務所で聞いてきた。
5日間は、関係者以外締め切りで、遊覧飛行も行わないらしい。
稲刈りの時期ではあるが、台風前の早稲種の多いこの辺では、稲刈りは終わってるのがほとんどの気がする。
まあ、土壇場で、もう一回した調べに行けば良いかな。
床の重ね張り
マットを外して、水槽移動。
キャスター付きの椅子で、ごろごろしてたら、元々、たわんでいたところの
床が、表面の下の合板がぼろぼろになって、表面もはがれてきた。
ジョイ本で一番安いの買ってきた。6枚組5800円(税別)を3セット。
あと、ボンドと釘で合わせて2万円程度
部屋をはかったら、2mm誤差がありましたが、江戸間6畳でしたね。
袖木(床の端っこは、5mmほど木の膨張で開けておくので上から隙間を隠す)は、
はがそうとしたら、割れて使えなくなりかけたので、そのまま。
最後に、もしかしたら、もう一段袖木を貼るかも。
まず、全長を測って、前の床の隙間の下に木があるので、合わせる。
(実際は、マスキングテープの間にも、2カ所に木が入っていた。)
重ねる部分の長さを測って、逆側に線引き。
実際に切るのは逆側(板同士のつなぎ目の溝があるからね)。
で、真ん中ばかり継ぎ目にならないように、互い違いに切る。
あと真ん中は、規格品なのか切らなくてもちょうど合うようになってた。
よって、真ん中で切るのは、2枚の両側。
3分割は、真ん中は、そのままなので、1枚を長さに合わせて、左右と余り。
1列あたりに切るのは、2カ所で変わりませんでした。
とりあえず、9列中5列まで加工できたので、また今度の休みに残りも加工して、釘とボンドで
貼り付けて完成予定。
